好奇心スイッチ!

サラリーマンが失われた好奇心を取り戻すために、様々なことに興味を持ってチャレンジした事をシェアするブログ。つまり雑記ブログ。

新入社員の必需品、おすすめの目覚まし時計紹介するよ!

目覚まし時計は必要?

このご時世みんなスマホ持ってますよね。スマホのアラーム機能を使っている人が多いのではないでしょうか。かくいう私も最近までスマホのアラームで毎日起きていました。

 

もちろんスマホのアラームでも問題ないのですが、目覚まし時計との併用を私はおすすめします。スマホだけだとアラームの設定のし忘れ、スマホが充電できてなくて寝てる間に電池が切れる、などのリスクがありますからね。

 

目覚まし時計のいいところは、時計という機能は置いといて、目覚ましのために存在しているというところ。スマホの場合、寝る前に布団に入ってからちょっとまとめサイトでも見てそのまま寝ちゃうことありませんか?その点目覚まし時計は、目覚ましをセットする→布団に入る、この一連の流れが生活の中に組み込まれてうっかりセットし忘れる可能性が激減します。機能を一つに限定することで行動との結びつきが強くなっているんですね。

 

生まれて初めて目覚まし時計について考察しましたよ。

全然膨らませられませんでした、笑

 

さて、本題のおすすめの目覚まし時計の紹介に移りましょう。

 

 

SEIKO CLOCK   PYXIS RAIDEN

 

 本体サイズ:14.4×11.5×11.4cm

本体重量:0.37kg

白と黒の二色展開です。

 

ライデン!名前がカッコいいですよね。メタルギアファンの私は気づいたらポチってました。

 

この目覚まし時計の特徴はベル音と電子音を切り替えられるところですね。普段は電子音、寝坊できない大事な日はベル音にしたり、一日ごとに切り替えたりして使えます。目覚ましの音も慣れちゃうと目覚めなくなったりしますからね。

 

私はamazonで買って2190円でした。(2017年3月31日当時)

 

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箱はこんな感じ。景品みたい。

中身は本体、説明書、単三乾電池が二本ついてました。

 

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本体はこんな感じ。隣にある綿棒と比べると、ちょうどいい大きさだってことが分かりますね。

 

ベル部分の両サイドにスイッチがあるのが見えるでしょうか。左のスイッチで電子音とベル音を切り替えられます。右のスイッチはベル音の音量を大小選択できます。電子音の音量切り替えはできないのであしからず。

ベル音MAXにするとけたたましい爆音で確実に目覚めることでしょう。

 

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裏側ふたを開けるとこうなってます。電池の配置が面白いですね。

ふたは開けても本体から切り離されないので無くす心配はないですね。

すぐ物無くす人間にとっては評価できるポイントではないでしょうか。

 

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頭頂部のボタンは押すとライトが光ります。あと目覚まし止めるのもこのボタン。

暗闇でも十分時刻を読み取れました。

 

まとめ

生活が変わって最初のうちは緊張からかちゃんと起きられるんですけど、1か月ぐらいたって慣れてきたころが要注意ですよ!

目覚まし時計を買ってリスクヘッジしましょう。

 

一人暮らしの方は部屋に時計がない人も多いと思いますが、あると意外と便利です。

私はアナログ派ですね。

 

 

では、笑顔でさらば!